連続セミナー「技芸の伝統と学問:中国ユネスコ無形文化遺産」
9/14(金)、9/21(金)、9/28(金)、10/5(金)各18:30~20:00、人文研本館セミナー室1にて、人文研アカデミー連続セミナー「技芸の伝統と学問:中国ユネスコ無形文化遺産」が開催されます。聴講無料・予約不要。プログラム等、詳細はこちらをご覧ください。 9/14(金)武田時昌(人文研教授)珠算:ソロバン暗算術(総論:世界遺産からみた伝統科学文Read More →
9/14(金)、9/21(金)、9/28(金)、10/5(金)各18:30~20:00、人文研本館セミナー室1にて、人文研アカデミー連続セミナー「技芸の伝統と学問:中国ユネスコ無形文化遺産」が開催されます。聴講無料・予約不要。プログラム等、詳細はこちらをご覧ください。 9/14(金)武田時昌(人文研教授)珠算:ソロバン暗算術(総論:世界遺産からみた伝統科学文Read More →
9/29(土)13:30-17:00、人文研本館セミナー室1にて、人文研アカデミーシンポジウム「新・可視性と不可視性のはざまでpart1」が開催されます。講師:フェイ・ハリソン氏(イリノイ大学教授)・ジョン・ラッセル氏(岐阜大学教授)・ステファン・スモール氏(カリフォルニア州立大学バークレー校)コメンテーター:徳永悠氏(京都大学人文科学研究所・助教)。司会:Read More →
「所報 人文 第65号」が発行されました。 http://hdl.handle.net/2433/232846 <目次> [随想]いせのー さかなや、です 井波 陵一 [1] [講演]夏期公開講座 名作再読11 : 虚構原則への誘い –寺山修司『あゝ、荒野』を読む 藤井 俊之 [5] [講演]夏期公開講座 名作再読11 : 歌舞伎役者一代記 &#Read More →
In the medieval period a comprehensive discourse on“heresy” began to develop within Japanese Shingon Buddhistcircles. This was mainly centered on the Tachikawalineage (Tachikawa-ryRead More →
9/16(日)13:00~17:10、上七軒歌舞練場(京都市上京区今出川通七本松西入)にて、市民公開講座 第20回ひと・健康・未来シンポジウム2018京都『「物語」はどう作られるのか:虚構と現実のはざまで』が開催されます。無料・要申込。申込方法等、詳細はこちらをご覧ください。 趣旨説明:山極寿一(財団理事・京都大学総長) 講演1:藤原辰史(京都大学人文科学研Read More →
『京大人文研藏書印譜』は本册子で第三册目となる。刊行の經緯は既刊の第一册・第二册に述べられているので、ここでは贅言を避ける。前回の第二册は史部政書類の途中で終わっているが、ここで一旦史部を離れ、本册では氣分を改めて子部の藏書印を整理することにした。これも「中間まとめ」の氣まぐれとしてご容赦をいただきたい。 收録した資料は例によって玉石混淆であるが、なかでは淸Read More →
8月18日(土)10:30~11:30および13:30~14:30、京都大学人文科学研究所本館1階セミナー室1にて、高校生のための夏期セミナー「人文学研究への招待―「生きる」を考える」が開催されます。対象:高校生。定員:60名。事前申込み不要・先着順・参加費無料。 10:30-11:30 高階絵里加(美術史・人文科学研究所准教授)「視覚メディアとしての絵画―Read More →
In 1593 the Jesuit Mission Press in Amakusa published the rst translation of Aesop’s Fables in East Asia, Esopo no fabulas, in romanized orthography. A separate, but seemingly relRead More →
7月14日(土)13:00~17:00、京都大学人文科学研究所本館1F共通1講義室にて、人文研アカデミー夏期公開講座「名作再読―いま読んだらこんなに面白い⑫」が開催されます。 今回は、ミステリー作家アガサ・クリスティの諸作品、江戸時代京都の俳人松江重頼の俳諧論、東洋美術史研究者長廣敏雄の中国仏教石窟調査日記、と多彩な著作を取り上げ、その魅力をお伝えいたしますRead More →
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